園について

園舎の紹介

ドローンで撮影した園舎

遠くに妙義山も見え
交通のアクセスもよく
のどかで落ち着いた環境です
この環境がわかるように
ドローンを飛ばして
撮影しました

0,1歳児の保育室

ゆとりを持って設計されている
0,1歳児の保育室
大切な園児の健康を守るため
この部屋と
隣の未満児保育室ともに
医療機関で使用するエアクリーナーが24時間部屋の空気を見守っています

明るく環境のよい以上児保育室

明るく環境のよい以上児保育室
全ての以上児保育室には
ピアノが設置され
歌のお稽古や
リズム遊びなどに
大活躍です

おいしい給食、おやつ

4人の栄養士、調理師で
毎日おいしい給食を作っています
もちろんアレルギー対応も
個別で図っています
また、おやつも手作りに
こだわっています

明るく清潔なトイレ

明るく清潔なトイレ
園児も不安がらずに
使用しています
また、毎日職員が丁寧に
清掃を行っています

広くて平坦な園庭

広くて平坦な園庭
遊具も豊富で元気よく遊ぶ
園児の姿があります。
運動会もこの園庭で開催しています

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園長ごあいさつ

目指すは「最高の普通」

新しい令和の時代を迎えました。
令和の時代は、急激な人口減少社会となります。
このような少子化の進む中で、選んでいただける園を目指して日々「一人一人を大切にする保育教育」に取り組んでまいりたいと思います。
取り組みの重点は次の3点です。

①目標(目指す園児像)を明確にし、一体となって取り組みます。

②保育教育の「見える化」を、様々な場面で図っていきます。

③保育教育の環境整備に努めていきます。

これら3点は特別なことではありませんが、毎日の地道な取り組みを着実に、そして質を高めていくことが、何よりも選んでいただける園に近づいていくことだと考えています。

普通のことを最高の普通にしていく努力を重ねていきたいと思います。

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概要

所在地 群馬県富岡市七日市178-1
TEL/FAX 0274-63-6220
創 設 昭和50年4月1日
経営主体 社会福祉法人 一峰会
理事長 久保 利雄
園 長 小林 肇
定 員 140名
職員構成 40名前後(園長、副園長、主幹保育教諭、保育教諭、管理栄養士、調理員、看護師、事務員、用務員)
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保育方針

(1)経営方針

社会の要請や保護者の要望に応える保育を行います。
保育と教育を統一した適切な就学前の指導を行います。
健康で明るく思いやりのある子どもを育てます。

(2)基本目標

乳幼児の心身の成長発達と、個々の特性に応じた保育を行い、遊び等を通して、就学前の基本的生活習慣や資質を身に付けます。

(3)具体目標とめざす子ども像

あかるくげんきな子
・のびのび遊べる子 ・自分で考えられる子
・自分で感じたことを表現できる子 ・興味・関心を持つ子
・好き嫌い無く食べる子 ・健康管理ができる子
おもいやりのある子
・ありがとう、ごめんなさいが言える子 ・人の気持ちが考えられる子
・人のために行動できる子 ・動植物や物を大切にできる子
・身の回りをきれいにできる子
がまんづよい子
・話が聞ける子 ・暑さ寒さに負けない子
・自分のことは自分でする子 ・最後まであきらめない子
・集中できる子
あいさつができる子
・目を見て挨拶ができる子 ・元気に挨拶ができる子
・進んで挨拶ができる子 ・返事ができる子

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シンボルマーク

(1)マークの情景

昇る太陽を背に受けたタンポポが笑顔で咲いている姿
一峰こども園ロゴマーク

(2)マークの意味

たいよう 希望 明るさ 情熱 元気 優しさ 自然 栽培 自然エネルギーを表す
たんぽぽ 明るさ 我慢強さ 清楚 謙虚 ひたむきさ 根深さ 見えない努力を表す
      (タンポポの大きく長い根が下に伸びている)
えがお 明るさ 喜び 思いやり 感謝 自然な進歩 人と物の尊重 健康を表す
たたえ人をたたえ自分をたたえられる人をめざす

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保育教育内容

(1)保育教育時間

月曜日~金曜日 8:30~16:30
土曜日 8:00~16:00
【 延長保育について 】
月~金曜日/朝 7:00~ 8:30
月~金曜日/夕 16:30~19:00
土曜日 延長保育なし

(2)特別保育等の実施

一時保育 / 乳児保育 / 延長保育 / 障害児保育 / 病後児保育

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